サッカーコーチに向けて本気で指導に打ち込める環境を作るために収入と指導力を上げるコーチングをしています
荒川大輔
ARALABO代表/コーチ
サッカーコーチ1年目は月7万円の給料でした。うまい棒で昼食を凌ぎ、自分の夢のために実家に世話になり続けました。その後も、サッカーコーチとして選手に関わりたい、キャリアを積み上げて成功した姿を見せて、自分の力を証明したい。そんな想いと願いを持ち続けて、指導の道を邁進していましたが、17年間のうちほとんどのシーズンが常にダブルワークの日々でした。時には幼稚園で働き、時には夜勤のパン工場で働き、時には公立小学校で働き…生活する為、生きる為の仕事をして、その後にサッカー指導に明け暮れる毎日でした。
本来、やりたいサッカー指導はずなのに、ロクに準備する時間も取れず、時間があれば休息したい。そんな状況で選手たちに良い指導が出来ていたかと言えば、おそらく出来ていなかったと思います。それだけ、心も体も懐もギリギリの状況でサッカーコーチをしていました。
「サッカー」は手放すことになりましたが、「コーチ」で在り続ける事、つまり、人の成長支援をしながら、目標や夢に向かって一緒に達成する。「人を導く」やりがいや意義は手放せませんでした。そこで出会ったのが、【コーチング】でした。人を導くこと、人生に変化や成長をもたらすメソッドを学んだことで、指導力は高まったのは当然のこと、収入も1ヶ月150万円という結果を得られました。サッカー現場を離れしまったからこそ、伝えらるものがあります。かつての僕みたいに好きなことをやっているから収入は低くてもしょうがない、生活のためにお金を得るために自分の時間を使って働くことはしょうがない。そんなサッカーコーチがより、指導に全力で打ち込める時間を確保してもらえる環境を一緒に作りたい!!夢を追い続ける人たちの力になりたい!!夢を本気で追っている人だからこそ、伝えたい!!是非、ARALABOのコーチングによって自分の成し遂げたい目標や夢を叶えられるようにサポートします!